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たなかまんがブログ

漫画・漫画制作についての日記です。

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田中 智

Author:田中 智
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2012.05
16
Category : 漫画制作
絵に苦手意識があります。

漫画家になろうとすると、編集さんに絵を見せる日々が続くんですけれども、

「田中さんは絵がね~……」とか
「絵がもう少し良ければ一つ上の賞だったんだけど……」とか
「なんかこのコマ崩れてるよね、っていうか……あははは」
「線がやぼったい」

とか色んな編集さんに色んな悲しいことを言われまくるわけです。
まあ苦手意識も持つってものです。
とはいえ愚痴ではなく、目の肥えたプロからの指摘というのはとても有用なもので、
練習の大きな指針になるのです。
「そっか線がダサいか。細くしてみよう」とか。
それに、おかしなコマを世に出して最終的に恥ずかしいのは自分なわけですから、
それを防いでくれる編集さんの大事なチェック作業なのです。
上手くなりたいのでもっともっと厳しくしてください担当さん、
自分じゃ気づかないんすよ頼りにしてますよ、という気分になったりして。

まあそれはそれとして絵が苦手には違いないので、さあ描くぞという時に
いつまでもうだうだウォームアップをしていたりするんですよ。
ペンで直線や丸を描いて腕を暖めるアレです。
で、その中でこれは結構イイんじゃない?オリジナル練習法じゃない?と感じたものがあったので
書いてみます。

テトリスですよ。ありますよね落ちゲーのテトリス。
あれのブロックをひたすら色んな角度から描くウォームアップをよくするんですよ。
こんな感じです。
Tetris.jpg

まあ汚いのはご愛嬌として、これをやると実際下書きなどに入る時に立体が描きやすくなるんですよ。
脳がパース脳になるというか立体脳になるというか。
T字ブロックなんかをありとあらゆる角度で描ければそのまま校舎とか描けますしね。
L字ブロックなんかは曲げた腕や足のアタリに転用できるような気がします。
描いてみると意外と難しい角度があって、それは人体のパーツに当てはめた時にも描き辛い角度だったり。
なかなかいい練習法だと思うんですけど、いかがでしょうか。

というわけで腕も暖まったので、昨日のキャラ表の続きでもします。


描き分けにも難があるということに気づいた
悩みはつきない

男キャラ
boy.jpg

2012.05
14
Category : 漫画制作
締め切りにも間に合い、ちょっとのんびりしています。

そんな時期には絵の練習をしたり、背景用の写真を撮りにいったりしているのですが、
今月は絵柄を少し変えたいと試行錯誤しています。

個人的にハイライトが少ない絵が大好きなんですよ。
ベタ塗りでツヤベタなし、目にも光がない、トーンもベタ貼り、みたいな絵です。
デザイン性の高い絵というか、そういうかっこいい絵に憧れています。

でも自分の絵でそれをやってしまうとなんか絵に力がない気がするのです。うーん。
線が残念ながらおしゃれではないので、ただの手抜きっぽくなってしまうのです。
表情も単調になってしまうような。
コメディを描いているので、あんまりおしゃれ方向に振ってしまうと
なんか違うような気もしますし、難しいところです。

あれですね。好きな服と似合う服は違う、とか言うじゃないですか。
そんな感じですよね。
なんとか好きな絵柄と、読んでくれる人がベストだと思う絵柄が融合するところを
探したいものです。

女の子のキャラ表を描く用事があったので、自分の絵柄でいかにハイライトを減らすかの
テストをしています。
重いかなあ。
ロングヘアのベタ塗りは、いきなり敷居が高かったような気もします。
ちょい後悔しつつ作業を進めている今。


ちなみにテーマは自信満々のばか、です
girl.jpg
2012.05
02
Category : 漫画制作
GWの谷間ですね。みなさまいかがお過ごしでしょうか。

以前からネームと完成稿のイメージのズレに悩んでいます。
漫画を描く方はお分かりかと思いますが、漫画を描く時は、作画に入る前にセリフとラフが入った
下書きの下書きのようなものを作ります。
編集さんもそれを見て完成原稿を予想し、「描いちゃっていいよー」とGOを出してくれます。

で、描いちゃうわけですが、できたものを見て「あ…あれ?こんなだっけ?」と
なる時があるのです。
自分の場合、絵が下手なのは「あ…あれ?」とはなりません。
ネームの段階で予想がつくからです。悲しいです。
具体的に何に悩んでいるかというと、画面の密度です。
思ったよりスカスカのコマになったりギチギチのコマになったりしてしまうのです。
分かりにくい話ですね。例です。


ネーム段階 まあ普通の小ゴマではないでしょうか
十字の線は断ち切りです
name1.jpg

完成原稿 ぎっちぎち
ぎちぎちすぎてコマの横幅を広げて凌ぐ
kansei1.jpg


スカスカの例 ネーム 普通の密度だと思います
name2.jpg

描いてみると なんか白い…?意図した雰囲気より余白が多いような
モワモワをぶっとく描いて凌ぐ
kansei2.jpg

これはやっぱり経験と画力UPで克服するしかないのでしょうか。
多分そうなんでしょうね…。
コマ単位だとたいしたことがないようにも見えますが、
ページ全体が意図した密度と違うとなかなか困りものです。
スカってるページとギチギチの読みにくいページができてしまうのです。

そんな時どうするかというと、編集さんが写植を派手にしたり地味にしたりで
ページの華やかさを調節してくれたりするのです。
あと、載せていただいているアルティマエースという雑誌はとても印刷がキレイなので、
それでなんとか見られるようになっていたりもします。
色んな人に助けていただきながらよっこらよっこら漫画を仕上げているのです。
すみません関係者の方々……。

なんでこんなことを書いているのかというと、今誤差の激しいコマにぶち当たって
下書きからやり直しているからです。
ぐぬぬ。

2012.04
24
Category : 雑談
ももいろクローバーZを見に横浜アリーナに行ってきました。
arena.jpg
初めてでも全力で楽しめるライブでした。
「魅せる」「分かり易い」「派手」というのは大事なことだな、とちょっと漫画のことを
考えてしまったりもしました。
しかしアイドルって近くで見るとめちゃくちゃかわいいですね。好きになっちゃいますよ。


漫画の話です。
板タブIntuos4の芯にはいくつか種類があるのですが、ストローク芯がいいよ、というのを
最近ネットで見ました。
アナログっぽい描き味だとか。
ストローク芯……?ああこれか……。
stroke.jpg
なんか変なのが一本あるなーと思ってはいたのですが、なにやらバネがブキミでほったらかして
あったやつでした。

使ってみたところ、うーん、確かにバネの分ぐにぐにするのでGペンぽいようなそうでもないような…。
ダイナミックに筆圧が変えられる感じですかね。
入り抜きをバシバシ入れる人にはいいのかも、といった感じでしたが、
どうなんでしょう?他の芯でも充分なような……。

でもここだけの話、ちょっとこれは漫画関係の知人には知られたくない、本当にここだけの話なんですが、
自分はあんまりGペンとかの違いも分かってないんですよ。
当たり外れがどう、とかペン先の替え時がどう、とかあるじゃないですか。
正直全然分からんのですよ。
Gペン描きやすい、丸ペン難しい、とかそんなレベルの人間が言っていることなので、
ストトーク芯愛用者の方はあんまり気にしないでください。
そして自分が道具について云々言い始めたら大体見栄を張っている時なので、無視してください。

ストローク芯とハードフェルト芯でペン入れ。
右の人がストローク、左の人がハードフェルトです。
うーん同じ……?右がちょっとぐにぐにしましたが、できたものは同じなような。
描き味の差を楽しむものなんでしょうか。
comparison.jpg




2012.04
18
Category : 雑談
アルティマエースの4号目が届きました。
ほんとこれがいつも嬉しいです。即読みふけります。
自分の漫画のところは薄目で読みます。色々複雑な思いがあるのです。

そういえば、他の出版社でも、持ち込みや打ち合わせに行くと「あ、これ一部あげますよ」
みたいなことがままあるんですよ。
漫画が!自動的に!集まってくる!
漫画オタクの自分には夢のような環境です。なんとかしがみついていきたい所存です。
アルティマエース、今号は華やかな作品が多く、楽しかったです。

漫画と全然関係ないのですが浮かれたので書きます。
ももいろクローバーZの横浜アリーナ公演のチケットが取れなかったんですよ。
いつものごとく。
今会えるアイドルにいつ会えるんだよ…とヘコんでたんですが、
なんと友人からチケットが余っているとの連絡を貰ったのです!
というわけで22日に横浜アリーナに行ってきます。サイリウム買っちゃいました。
ありがとうありがとう友人。

漫画を始めてから明らかに涙もろくなりました。
なんですかね。辛いことでもあるんですかね。ないんですけど。
ももクロちゃんを聴いていると泣いちゃうんですよ。
なんか頑張ろうと思える歌が多いんですよね。
人の気分を変えちゃうのってすごい事だなあと思います。

いつか自分の漫画も人を…あ、無理やり漫画に結び付けてキレイにまとめようと思ったんですが、
なんか取ってつけた感があるので止めときます。

ライブ超楽しみです。
きっと終わった後には元気に漫画を描いていると思います。


浮かれて下書きもももいろ
pink.jpg
2012.04
13
続きです。

持ち込みですが、6社いっぺんに行ってきたんですよ。

予約の電話はまあ…こちらも一応社会人ですからそつなく、とかタカをくくっていたんですが、
予想しなかった事をいきなり聞かれたりで、結局アワアワしてしまいました。
以下のような事を聞かれる場合がありますので、
初めての方は答えを用意しておいたほうが良いのではないでしょうか。

・完成原稿ですか?
・年齢・漫画歴は?
・会社までの路線は?(交通費が出るところでした)

完成原稿か否かは6社すべてで聞かれました。
デジタルかアナログか聞かれるかと思ったのですが、意外にも全く聞かれませんでした。

で、行ってきたんですが、いざ書こうとするとあんまり面白くなさそうです。
すみません。
別に書きづらいことがあるわけじゃないのですが、なんかこう…すごく普通だったんですよ。
全社、きっちりした方々にきっちりご指導をいただいて…っていう感じだったんですね。
もしかしたら自分はすごくラッキーだったのかもしれません。

流れとしてはこんな感じでした。

漫画歴どんなもん?→ここがいいね、ここは悪いね精進してね→賞に出す?
→名刺をあげます→やる気があればネーム送って

ここがいいね、悪いね、の実例を晒せると面白かったのですが、
持ってった原稿は幸いにも賞をいただいたので控えます。

とりあえずボツにしたカットです。

3作目
売れっ子アイドルにAV歴があり麻薬常習者であることを、
怪しい男がメディアを使って拡散する話。なんじゃそりゃ。
なんかリア充に対して思うところがあった時期だったのです。
manga_3.jpg

首細え。
で、絵はこんなもんで何も言われませんでした。
まあ描いていけば上達するんじゃないの?って感じでしたね。
話については、ネーム切ってないとか論外、ちゃんとネーム切れ、ということしか
言われませんでした。
ここからネームを切るようになりました。

つまらないレポートで余りに申し訳ないので、各社の方に言われた印象深い話を羅列してみます。
すっごい為になったんですよ。

・マンガはキャラ。例えばエヴァのカヲル君は、アニメでは一話しか出ていないのに10年間人気がある。
 突然出てきて歌う美形。すごいインパクトです。
 キャラの出だしで読者を掴んでしまうくらいの気持ちで描きましょう。まあ僕はアスカ派なんですけどね。

・ネーム書いてない、断ち切りも変。基本で手を抜くと、即読みづらさに繋がります。
 読みやすい、というのも読者の方への大事な配慮。気をつけてください。
 賞に出すだけじゃなく、読みきりをシレーっと載せてデビューっていう手もあるよ。代原とか。

・男と女で、絵の新しさが異なります。読者にチグハグ感を与えてはダメです。合わせましょう。

・少年誌で麻薬とAVはキツい。性や薬を描くのがダメなのではなく、直接麻薬!AV!というのは
 生々しいのです。仕方がないので青年誌を紹介してあげます。

こんな感じでした。


結論として、自分の場合は投稿より持ち込みのほうが得るものは大きかったです。
うおー出版社に来たぜ!みたいな感じでテンションも上がりましたしね。
直接色々言われると立ち直れなくなるのでは…と思っていたのですが、
編集さんは、ただダメと言うだけでなく、どうすれば直せるか、という前向きな話をしてくれましたので、
落ち込むことはありませんでした。

で、何社かで担当さんが付いて
賞取り目指す→いくつか取る→読みきりネームを作る→くすぶる→載せてもらう→今

という流れになってます。
ちなみに大きな賞は取ってません。月例賞と奨励賞止まりです。
佳作とか取ってみたいですね。
受賞作で華々しくデビューとか憧れてしまいますが、一応足を使って地味に漫画歴を重ねる、という手も
あるよという事で。

なんかとっちらかった体験記ですみませんでした。
2012.04
13
こんにちは。前回に引き続き漫画投稿・持ち込みの話です。

【あらすじ】
漫画家になろうと決めて投稿を始めたはいいものの、下手な落選原稿が半年後に帰ってくるのがイヤで
タイムラグがない持ち込みに切り替えようと決意する。

二回投稿しただけなので偉そうな事を言うのも憚られるのですが、
自分が感じた投稿のメリットとデメリットでもまとめてみます。
受賞していないので、受賞者の方の感想とはだいぶ違うと思います。

【メリット】
・気が楽
・講評が貰えた
・受賞者の作品をまとめた冊子が貰えた

【デメリット】
・忘れたころに原稿が帰ってくる

以上です。講評・冊子については雑誌によるかと思いますが、ためになりました。
デメリットですが、時間がかかる、これにつきると思います。
自分のように「忘れたころに戻ってくるなんて恥ずかしい…」という情けない理由は別として、
「ダメだったら他に送ってみようかな」
と思ってる方には投稿はお薦めできない気がしました。
多分、多分ですが、戻ってくるころには「なんか今に比べて下手じゃね?」という
原稿になっているからです。
なんというか、そうなっちゃうと他に送る気力も削がれちゃったりするような…。

自分が経験していないメリットとしては、
「自身の作風を気に入った編集さんが担当になってくれる」
というのを良く見かけます。
残念ながら自分は目をかけてもらったことがないので、そのへんは良く分かりません。
でもこれは結構大きいメリットですよね。


忘れたころに帰ってきた問題の原稿
manga2.jpg
一作目より多少マシではないでしょうか。
円錐角膜によりパイロット試験をフェイルした男が、羽田で少女と出会い立ち直るという
これまた渋い話でした。
このころボーナスが出たのでPhotoshopを買って仕上げをデジタルに移行してます。

自分は旅客機オタなので、すごく楽しく描きました。
箸にも棒にもかかりませんでした。とほほ。

なんか長くなっちゃったので、記事を分けます。次から持ち込みです。
2012.04
09
バタバタしていて間があきました。ご無沙汰しております。

漫画家さんとか漫画家志望の方とかの制作記や投稿記を読むとやる気がわいてきます。
うおーうめー、とか自分も頑張ろう!とかなるんです。

このブログもそういう事書きたいなーと思ったので、しばらく投稿の話とか書いてみようと思います。
大体2~3年前の話になりますので、現在とそんなに漫画事情は変わらないんじゃないかな、
と思います。

自分は

投稿→持ち込み→賞取り→デビュー(今ここ)

という割と普通のルートで漫画をやっています。
最初のうちって、描いた漫画をどうすればいいか良く分からなかったんですよ。
で調べて、投稿と持ち込み、もしくは同人などでのスカウト、という大きく3つのルートがあることを
知ったんです。
同人スカウトはハードルが高すぎると思ったので、投稿か持ち込みになるわけですが、
やっぱり最初は電話かけて編集部に漫画持ってくっていうのがなんかこう……敷居が高かったんですよ。
目の前でプロの編集さんに漫画を読まれるって怖いじゃないですか。
なので好きな雑誌に送ってみたりしてたんです。


mahjong.jpg
一作目。描けてなさすぎて逆に冷静に見られます。なぜか字まで下手。
カンチャン待ちしかしないおっさんの謎……という渋い麻雀漫画でした。
こんな絵で。
ちなみに後ろに見切れているのはモチではなく手ぬぐいです。
自分の絵は下手なんだ、という事に気が付き、会社を辞めアシを始めることを決意させてくれた
ありがたい一品です。

最初は箸にも棒にもかからなくて、まあそうだろう話も絵も下手だから、とか
思ってたんですが、すぐに投稿の落とし穴に気がついたんですよ。
それは返却のタイムラグです。

投稿した漫画が賞に入らなかった場合、原稿が返ってきます。
それはいいんですが、それが半年後とかなんですよ。
半年っていったら落選のショックも忘れて、絵もちょっと上手くなって次の漫画描いてって
ころですよ。
完全に忘却の彼方になったころに、突然半年前の、下手でダメだった原稿が
家に届くわけです。
もんどりうちますよホント。
どうすんだよコレ……みたいな気分になって、真っ赤な顔で原稿を押入れに突っ込むこと2回。

こんな辱めこれ以上耐えられない……と思い、投稿をすっぱり辞め、持ち込みに切り替えたのです。
持ち込みなら少なくともその場で結果が出ますから、まだ心の傷は浅いと思ったのです。

続くと思います。

2012.03
21
Category : 漫画制作
まだカラーについて色々考えています(だじゃれじゃないです)。

新キャラを出す時なんかに、いろいろ配色を考えたりするじゃないですか。
自分は2値で考えてしまうクセがあるようで、さて塗ろう、となった時に
そいつが何色か分からないことが多いんですよ。

えーと髪は62番のトーンで服はベタで…とか決めてしまうんですね。
で、62番て何色なんだよ…と困惑するわけです。

なので最近はよっしゃこいつの服は赤だ!とか先に決めるように心がけつつあるんですが、
今度は赤って何番のトーン貼りゃいいんだよ…となってしまうわけです。砂目?

ランダムドットとか貼った日にはお手上げです。
ランダムドットはバスケのボールに良く貼られているので勝手にオレンジということに
しているんですが、多分違うでしょう。

2値とカラーの印象が違わない作家さんがほとんどなので、うおーすごい……と
いつも感動しています。
自分も勉強しよう。


この髪ははたして何色なのか

hair.jpg
2012.03
18
Category : 漫画制作
カラー絵の練習をひっそり続けています。
背景など描いてみたのですが、いまいちよく分からないですね。

アニメなんかの背景だと主線があまり主張しない?ように見えたので
真似してみたのですが、なにかちょっと違うような…。
難しい。

でも最近はちょっとググればすぐに講座などが出てきますので
随分助かっています。いい時代だなと思います。


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